THCロゴ


 

 



TABATAの「T」、HONDOの「H」をベースに、明るく豊かな社会でハツラツと活躍している人、自然の山々や美しい河川・海をイメージし、シンボライズしています。
センター上の円は青々とした地球も表現しています。
当社の建設を地域へ貢献し、住みよい社会を築いていこうという姿勢を表しています。

 



英文のロゴタイプは「T」と「H」をつなげることで二つの会社の合併、融合を表しました。
伝統を受け継ぎ、培ってきた信用を大切にし、未来へ挑戦していこうとする堂々とした力強さを表しています。

ロゴの変遷


1914(大正3)年~1941(昭和16)年

初代、末太郎が考案したもので、曲尺を山形に組み合わせることによって、建築請負業、田端を表している。

 

曲尺(まがりがね)とは昔から建築関係の大工棟梁、工匠(技術職人)などが用いた道具の一種である。この曲尺(まがりがね)を組み合わせることによって当社が建設業としての安全施工技術の向上に努め、働く人の和をもって未来へつなげる社業繁栄の願いが込められている。象形の意味は当社の頭文字であるカタカナの「タ」をとり田端建設を表している。

1941(大正16)年~1969(昭和44)年

二代目、武社長が考案したもので、菱形の右側は曲尺を基本にカタカナの「タ」を構成することにより田端組を表している。


 

1969(昭和44)年~1986(昭和61)年

三代目、真佳社長が改案したもので、先代の意思を継ぎ、当社が新時代に対応するにふさわしい飛翔と発展を願い、役職員の一心同体による、企業経営の安定に寄与する決意を表している。


1986(昭和61)年~2004(平成16)年

昭和61年から一部修正。